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    <title>スタッフブログ</title>
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    <updated>2011-06-20T07:27:11Z</updated>
    
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    <title>女性のからだについて講演会（報告）</title>
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    <published>2011-06-16T03:52:03Z</published>
    <updated>2011-06-20T07:27:11Z</updated>

    <summary> こんにちは。学生寮舎監補の郡司です。 ６月８日水曜日、 医師の中萩エルザ先生を...</summary>
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        <![CDATA[<p><br />
こんにちは。学生寮舎監補の郡司です。</p>

<p>６月８日水曜日、<br />
医師の中萩エルザ先生をお迎えして女性のからだについてご講演を賜りました。</p>

<p>私たちの学生寮では、毎週水曜日の夕刻に学内外の教職員のみなさまをお迎えして、<br />
礼拝を守っているのですが、年に数回、全寮生が集まるその時間帯を利用して<br />
防犯教室や健康講座などの特別講義を行っています。<br />
（その他にも礼拝後の全体集会で<br />
留学体験報告会や就職活動報告会など学生による情報共有の場を設けていますが<br />
それについてはまた別の機会にご紹介したいと思います。）</p>

<p><br />
さて、エルザ先生の講演会は毎年好評で今年で３回目となります。<br />
先生は医学的なお話を噛み砕いて、わかりやすくご説明くださいます。<br />
そして私たちを包み込むようなあたたかい雰囲気をお持ちの先生のお話をお聞きしていると、<br />
自然と"自分の体を大切にしたい"、という気持ちが芽生えてくるようです。</p>

<p><br />
前回の復習も兼ねて、<br />
・日々の生活習慣で健康を保つのに大切なこと。<br />
（よく食べて、よく運動し、よく寝て、よく出し（排泄し）て、よく愛すること）<br />
・毎朝、基礎体温を測って自分の体をよく観察し、よく知ることの大切さと<br />
基礎体温から読み取れること。生理との関係。<br />
・若年層で発症率が高まりつつある乳がんや子宮頸がんなど癌を中心とした<br />
婦人科系疾患について。<br />
など教えていただきました。</p>

<p><br />
それから、昨年講演後のアンケートでもっと詳しくお聞きしたかったテーマとして<br />
リクエストの多かった「心の健康（ストレス）」についてもお話していただきました。<br />
ストレス発散法を各自知っておくこと、<br />
ストレスが大きくなる前に自分で気付くこと、<br />
そして悩みがあれば一人で抱えず誰かに相談するといったことが大切で、<br />
"自分で自分を大切に、いたわってあげてください"、とメッセージをいただきました。</p>

<p><br />
当日の讃美夕拝での聖書の拝読箇所はフィリピの信徒への手紙４章４－７節<br />
「主において常に喜びなさい。重ねて言います。喜びなさい。<br />
あなたがたの広い心がすべての人に知られるようになさい。<br />
主はすぐ近くにおられます。どんなことでも、思い煩うのはやめなさい。<br />
何事につけ、感謝を込めて祈りと願いをささげ、求めているものを神に打ち明けなさい。<br />
そうすれば、あらゆる人知を超える神の平和が、<br />
あなたがたの心と考えとをキリスト・イエスによって守るでしょう。」という箇所でした。</p>

<p><br />
講演の最後に先生がこの聖書の箇所を振り返りながら、<br />
ご自身が傷ついてしまったとき、神様へのお祈りを大切にされている<br />
というお話を聞かせてくださったのがとても印象的でした。</p>

<p><br />
この講演会は、<br />
女性特有の体の働きや疾患について、そしてどのように健康を保つかということを<br />
中心にお話いただくのですが、今回は心と体の関係、そして心の"健康"についても<br />
教えていただき充実した１時間となりました。</p>]]>
        
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    <title>学生寮　消防訓練実施（報告）</title>
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    <published>2011-06-02T05:58:28Z</published>
    <updated>2011-06-16T03:49:48Z</updated>

    <summary> こんにちは。学生寮舎監補の郡司です。 ６月１日水曜日に、 瓦木消防署甲東分署の...</summary>
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        <![CDATA[<p><br />
こんにちは。学生寮舎監補の郡司です。</p>

<p>６月１日水曜日に、<br />
瓦木消防署甲東分署のみなさまのご指導のもと、今年も学生寮の消防訓練を実施しました。</p>

<p>例年は、寮から運動場へ避難し各班ごとに点呼を取って<br />
その後消火器や消火栓などの訓練を行いますが、<br />
今年は雨天のため、隣接するミリアム館へ集合。<br />
消火器の使用方法についての説明を受け、<br />
防災に関するビデオを鑑賞し、講話をいただきました。</p>

<p>ミリアム館への避難に際して、<br />
今年は避難場所となったミリアム館の一番奥の部屋（ミリアムラウンジ）に煙を焚き、<br />
そこを通って避難するという煙体験をしました。<br />
ビデオでは、このたびの東日本大震災を受け、地震や津波のことを中心に学びました。</p>

<p>日ごろから防災についての意識を高く持って、<br />
生活していくことを心がけたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>畑ニュース</title>
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    <published>2011-05-30T07:28:27Z</published>
    <updated>2011-05-30T08:31:25Z</updated>

    <summary>こんにちは。学生寮舎監補の郡司です。 学生寮の中庭にある畑の近況報告をさせていた...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちは。学生寮舎監補の郡司です。</p>

<p>学生寮の中庭にある畑の近況報告をさせていただきます。</p>

<p>写真手前に植わっている玉ねぎが収穫時期を迎えています。<br />
玉ねぎが９０個ほど、そしてレッドオニオンが５０個ほど収穫できそうです。<br />
６月中ごろには写真中央に植わったジャガイモも収穫します。</p>

<p>その他に夏野菜のトマトやナス、キュウリも花や実をつけ始めています。<br />
もう少ししたら例年好評のシシトウ、それからピーマンも植えます。<br />
今年初めての試みはスイカとカボチャです！！<br />
できたらまたご報告させていただきますね！</p>

<p>それから恒例となったサツマイモも植えています。<br />
サツマイモが収穫できたらいくつか寮の事務所でもいただいて、<br />
１１月のホームカミングパーティーにお出しするスイートポテトを作ります。<br />
３月に卒業なさったみなさん、お仕事などご都合が合えば<br />
ぜひご参加くださいね。楽しみにお待ちしております！</p>

<p>以上、学生寮より、畑ニュースでした。</p>]]>
        
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    <title>わかば祭</title>
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    <published>2011-05-24T06:22:34Z</published>
    <updated>2011-05-24T07:13:06Z</updated>

    <summary> こんにちは。学生寮舎監補郡司です。 新入生をお迎えして５月１１日（水）、寮全体...</summary>
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        <![CDATA[<p><br />
こんにちは。学生寮舎監補郡司です。</p>

<p><br />
新入生をお迎えして５月１１日（水）、寮全体でウェルカムパーティーが開かれました。<br />
みんなでケーキを食べて、ゲームをしたり、音楽学部の方たちの演奏を聴いたりしました。<br />
新入生のみなさん、楽しい時間を過ごされましたか？</p>

<p>また、各班でも新入生歓迎パーティーが開かれました。<br />
ピザパーティーをしたり、たこ焼きパーティーをしたり、<br />
各班での交流が深まったのではないでしょうか？</p>

<p>さて、５月１４日（土）１３時～１６時の間、第3体育館におきまして、<br />
新入生同士の親睦を目的としてわかば祭（学生寮の運動会）が開かれました。<br />
このわかば祭も今年で４回目となります。<br />
今年はドッヂボール、長縄、そしてリレーの３種目を行い、４つのグループで競い合いました。<br />
その後はミリアムラウンジに集まって茶話会をしました。</p>

<p>新入生のみなさんには、いつも生活を共にする同じ班以外の子たちとの交流を<br />
楽しんでいただけたようで何よりでした。<br />
これからも寮生活の様々な場面で同回生同士、交流を深めていってくださいね。<br />
そしてたまにはこうしてみんなで汗を流す機会があったらいいですね～！</p>

<p>これらの行事の企画運営に携わってくださったウェルカムパーティー部のみなさん、<br />
班の上回生のみなさん、寮長さん副寮長さんたち、ありがとうございました！<br />
</p>]]>
        
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    <title>新入寮生対象登録ガイダンス（報告）</title>
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    <published>2011-05-24T06:15:15Z</published>
    <updated>2011-05-24T06:18:27Z</updated>

    <summary>こんにちは。学生寮舎監補の郡司です。 学生寮では今年度新たに５３名の新入生のみな...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちは。学生寮舎監補の郡司です。</p>

<p>学生寮では今年度新たに５３名の新入生のみなさんをお迎えしました。<br />
４月４日に入寮式とその晩にオリエンテーションが、<br />
そして４月６日には、上回生の有志による新入寮生対象の授業登録ガイダンスが行われました。</p>

<p>この企画は昨年度末に卒業された方が提案してくださり、<br />
今年で４回目を迎え毎年恒例の行事となっています。</p>

<p>自分ひとりでは解決できない登録の悩みも気軽に相談できる先輩がたくさん周りにいる、<br />
というのは学生寮ならではのことかもしれませんね。</p>

<p>参加してくださった上回生のみなさん、ありがとうございました！<br />
新入生のみなさん、素晴らしい先生方との出会いを大切にしながら勉学に勤しみ、<br />
この美しい岡田山キャンパスで実り多き日々をお過ごし下さい！<br />
</p>]]>
        
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    <title>ぶんちん君の作戦</title>
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    <published>2011-03-09T06:45:29Z</published>
    <updated>2011-03-10T06:07:15Z</updated>

    <summary>我が家には、ミルゥという名の犬がいて、タイトルのぶんちん君は彼女の数多いお友達の...</summary>
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        <![CDATA[<p>我が家には、ミルゥという名の犬がいて、タイトルのぶんちん君は彼女の数多いお友達の一人？ではなく一匹のことです。</p>

<p>ぶんちん君とは昨年末頃から、散歩道でよく出会うようになった柴犬男子、年齢は私は知りません。<br />
なぜかミルゥはぶんちん君の事が大いに気に入っていて、散歩で会うとトコトコと後を追いかける事になっています。</p>

<p>一か月近く前のことになるのですが、むこうからぶんちん君が右前脚を上げて、不自由そうに3本足で散歩にやって来ました。ぶんちん君の主にお聞きしたところ、＜けがをして足の爪がはがれてはいるんだけど、もう大分前のことなので痛くないと思うんだけど。ぶんちんは痛そうな振りする事があるのでね＞と冷たいお言葉。</p>

<p>でも右前脚を上げて、ひょこひょこと歩く様子は、どう見ても痛々しい感じがして可哀想だなと思ってしまいます。</p>

<p>数日前、小雨が降ったり止んだりの朝、ミルゥを散歩させているところへ、ぶんちん君が黒い大きな犬（この子はアルという名前）とルンルンとやって来ました。ミルゥはアルがちょっと苦手なのでかなり後ろをトコトコ。</p>

<p>しばらくすると、ぶんちん君の主が＜雨がひどくなりそうだから、洗濯物も心配だし、散歩中止＞と言って、家に戻り始めました。＜ぶんちん、帰るよ！＞</p>

<p>いきなりぶんちん君は右前足を上げて＜いててて、いててて、そんなに速く歩けないよ＞と、うろうろしながら、草むらに鼻をつっこんで、つい忘れて四本足。また急かされて、＜いててて！＞と三本足。これを繰り返しながら、主に引っ張られて家に向かって帰って行きました。</p>

<p>なるほど・・・、これはぶんちん君の作戦だったのか。なかなか疲れる作戦だけれど、それでも草むらや川岸をほっつき歩く時間がちょっとでも長くなるなら、そのくらいお安いごようだという事なのらしい。これが人間の子供なら、＜なんてわがままな！いけません。＞となってしまう気がしますが、犬のすることは何でも愛おしいと思ってしまいます。</p>]]>
        
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    <title>学生寮の畑</title>
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    <published>2010-07-04T15:16:46Z</published>
    <updated>2010-07-05T08:12:04Z</updated>

    <summary>いつぶりでしょう・・・。 畑ニュースです。 ご報告が遅くなりましたが、冬野菜、無...</summary>
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        <![CDATA[<p>いつぶりでしょう・・・。<br />
畑ニュースです。</p>

<p>ご報告が遅くなりましたが、冬野菜、無事にできました。<br />
例えば・・・大根とブロッコリー。その他にチンゲンサイ。<br />
大根などは本当に立派なものができました。</p>

<p><br />
それから最近はタマネギ（レッドオニオンも）、<br />
じゃがいも（メークインと男爵）を収穫しました。</p>

<p><br />
タマネギは寮内の各班にお配りし、じゃがいもは事務所前に置いておき、<br />
欲しい人に取りに来ていただきました。ちなみに事務所でも少しいただきまして、<br />
７月７日のお夕拝後に開く留学生のフェアウェルパーティーで、ポテトサラダとしてお出しする予定です。</p>

<p>いつも畑仕事にご協力くださっている"エコ部部長"の４回生のUさん。<br />
Uさんは収穫したタマネギをコンソメスープでまるごと煮込んで<br />
召し上がられたとのこと。ちょっとお醤油も加えて。<br />
これがとってもおいしかったそうです。<br />
他にもじゃがいもを収穫した後、中庭野菜たっぷりのカレーを作っておられました。</p>

<p><br />
さて、収穫したじゃがいもを他の寮生のみなさんは<br />
どんなふうに調理しているのでしょうか。</p>

<p><br />
カレーに肉じゃが、ポテトサラダ、ジャガイモグラタンとかかな？と<br />
思っていたところ、意外なレシピが・・・。</p>

<p><br />
それは「いももち」。<br />
とても身近だという寮生さんが結構おられるようです。<br />
たずねるたびに皆「いももち」とおっしゃるので、<br />
このお料理にあまり馴染みのない私はちょっとびっくりしました。</p>

<p><br />
もともとは北海道のお料理なのだそうですが、北海道出身の子以外にも、岐阜、三重、そして徳島ご出身の方もご存知でした。この徳島ご出身の寮生さんはおばあさまが北海道におられるとのこと。（なるほど！）<br />
寮にいると、関西にいながら全国各地の郷土料理、家庭料理を見聞きします。<br />
私も寮生時代、寮生のお友達にいろんなレシピを教えていただきました。</p>

<p><br />
そして二人の寮生さんがワッフルを持ってきてくださったのですが、それがなんとじゃがいも入りワッフル。じゃがいもをすり潰してと片栗粉などを混ぜて作ったそうです。もっちりしていてとてもおいしかったです。<br />
"明太子マヨネーズ"、"ケチャップ"、"砂糖醤油"などをソースに添えていました。<br />
そしてデザート用には"メープルシロップ"を。</p>

<p><br />
「いももち」を知っていた二人は、いももちと同じような要領でできるであろうと"じゃがいもワッフル"のレシピをネット検索してそれを参考に作られたとのこと。<br />
（ちなみにワッフルメーカーは事務所で貸し出ししています）<br />
小さいじゃがいもがたくさんできてしまったこともあって、小さいものも有効利用できるようつぶして調理できるレシピを、と考えたということです。<br />
これには大変感心致しました！</p>

<p><br />
夏野菜のキュウリやプチトマト、ししとうやピーマンも少しずつ実り始めました。<br />
去年ししとうを食べた寮生さんが「今までししとうって苦手だったのに、中庭のししとうを食べてから食べられるようになったんです。おいしかった縲怐B」と喜んでくれたので、今年もたくさん実ってくれることを祈っています。</p>

<p><br />
以上、畑ニュースでした。</p>

<p><br />
郡司</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ホタルを見に行ってきました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://k-clip.kobe-c.ac.jp/about/staffblog/2010/06/000473.html" />
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    <published>2010-06-10T03:22:45Z</published>
    <updated>2010-06-10T03:27:29Z</updated>

    <summary>昨日、寮のお夕拝後に仁川百合野町までホタルを見に行ってきました。 今回参加してく...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="郡司" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://k-clip.kobe-c.ac.jp/about/staffblog/">
        <![CDATA[<p>昨日、寮のお夕拝後に仁川百合野町までホタルを見に行ってきました。<br />
今回参加してくださった寮生は１２名。<br />
４回生がほとんどでしたが、韓国からの留学生の金さん、<br />
そして３回生、２回生、１回生の方も参加してくださいました。</p>

<p><br />
こんなに近くにホタルを見られる場所があるとは思ってもみなかったので、<br />
月曜日に寮職員の仲谷さんからこのことを教えていただいたときはとても驚きました。<br />
下見に２度ほど行ったのですが、いずれも明るかったのでホタルを見られるわけもなく、<br />
また、ホタルが見られる時期はとても短く、限られているということもあって、<br />
実際に目にするまでは"ホタル、見られるかな～"と内心ちょっとドキドキでした。</p>

<p><br />
道中、寮生たちから"先生、本当にホタル、いますか～！？"と聞かれて、ドキッ！<br />
"いることを願っています。"と答えました。<br />
が・・・その後、私たちは無事ホタルを見ることができました。</p>

<p><br />
ご近所の方たちもホタルを見に来られていました。<br />
小さなお子さんの「パパ何やってんの～！？」という声が聞こえて、<br />
ふと振り向くと、ホタルを必死でつかまえようとしているお父様のお姿が。</p>

<p><br />
ホタルの幻想的な光を目にすると、<br />
私たちの心の中に子どものころのとても無邪気な心が<br />
蘇るのでしょうか。</p>

<p><br />
ホタルを見てはしゃぐ寮生のみんなもとても愛らしかったです。<br />
よい思い出となりました。</p>

<p></p>

<p><br />
学生寮<br />
舎監補　郡司房代<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>つながり！</title>
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    <published>2009-10-19T09:46:59Z</published>
    <updated>2009-10-22T08:16:31Z</updated>

    <summary>先日の連絡協議会において、自治会主催により、学生さんの大学に対する要望・意見を調...</summary>
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        <![CDATA[<p>先日の連絡協議会において、自治会主催により、学生さんの大学に対する要望・意見を調査した結果が発表されました。</p>

<p>リストはこちら　　　<a href="http://k-clip.kobe-c.ac.jp/info/2009/10/000345.html">http://k-clip.kobe-c.ac.jp/info/2009/10/000345.html</a></p>

<p><br />
「イベントを増やしてほしい」という要望が出たところで、Ｍ先生の学生さんへのコメントが印象的でした。</p>

<p><br />
「大学側から言われてするイベントは楽しいでしょうか...」</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
ＫＣＵ（Kobe College Utopia）と自らネーミングして、神戸女学院大学生の有志グループが学内で活動していることや、ひとりの学生さんの「こんなイベントがあったらいいな...」という思いから、１０月３１日（土）には、第三体育館で運動会が開かれることを知っていますか？</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
ひとりの学生さんの声、ひとりの学生さんの思いを大切に...。これが私たちの思いです。</p>

<p></p>

<p></p>

<p>今日は、ある学生さんの声を紹介しますね！</p>

<p></p>

<p></p>

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『私はひとり暮らしをしていますが、あまり学内で一人暮らしの人と知り合うことがなく、一人暮らしの悩みを話す機会があまりないのではないかと思っていました。<br />
一回生のはじめのころ、いきなりの一人暮らしでホームシックになったこともありました。<br />
私の場合、部活のOGの方や先輩に相談することができたので乗り越えられました。<br />
総合大学のような規模の大きな学校では難しいかもしれませんが、せっかく神戸女学院にいるのだから何かしたいという思いが生まれました。特に私は部活でOGの方々の心の温かさに触れていたのでよりそう思うようになっていました。<br />
学年も学科も超えたつながりを持てるような何かがあればと思っていたところに、寮で運動会をしたということを聞き、これだ！と思いました。<br />
みんなでレクリエーションをしたり、応援したりすることで時間を共有し、つながりをもてるだろうと考えました。<br />
今回の運動会に参加してくださる方には難しく考えないでただ楽しんでいただき、できたら参加したメンバーが日常で出会ったら挨拶を交わす、きっかけになったらいいなと思っています。</p>

<p>まずは参加者集めですがたくさんの人が参加してくださることを願っています。』</p>

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<p>（運動が好きな人も、苦手な人も、見るだけの人でも、大歓迎！だと思いますよ。<br />
<a href="http://k-clip.kobe-c.ac.jp/activity/event/2009/10/000329.html">http://k-clip.kobe-c.ac.jp/activity/event/2009/10/000329.html</a></p>

<p>開始時間等、詳しくは学内のポスターに書かれています。）</p>

<p></p>

<p><br />
学生生活支援センター前のボードに、ノートをぶら下げています。</p>

<p>はじめは、独り言でもいいので、ノートにあなたの声を書いてみてください！</p>

<p>色々な声が、神戸女学院のひとりひとりをつなげていきますように...。</p>]]>
        
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    <title>イベントについて</title>
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    <published>2009-08-17T09:04:13Z</published>
    <updated>2009-10-16T04:01:46Z</updated>

    <summary>今年の夏も、甲子園球場では、毎日熱戦がくりひろげられましたね！ 関西学院の７０年...</summary>
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        <![CDATA[<p>今年の夏も、甲子園球場では、毎日熱戦がくりひろげられましたね！</p>

<p>関西学院の７０年ぶりの大会出場に地元全体が盛り上がり、お隣のここ神戸女学院でも大変な話題となりました！</p>

<p></p>

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<p><br />
野球部のチームワーク、青春真っ只中のかれらの姿に涙、感動の連続です。高校野球というイベントは、いつの大会においても参加する生徒だけでなく、観る私たちの心にも感動を与えてくれるものですね。<br />
甲子園で熱い夏を迎えたかれら、またチームの枠を超えて互いにエールを送り合う高校生達、その一瞬一瞬がひとりひとりにとって、一生忘れられない思い出となり・・・</p>

<p></p>

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<p><br />
さて、話は変わりますが、岡田山キャンパスでも大小様々なイベントをやってみませんか？<br />
自分が考えていることの発表、表現、ワークショップ・・・。　美しい岡田山でも、青春の思い出をシェアすることができます。</p>

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<p>みなさんひとりひとりのアイディアや夢を聞かせてください。</p>

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<p><br />
校舎と校庭を使用するには、「校舎・校庭使用願」の提出が必要です。</p>

<p>詳しくは、学生生活支援センターまでお問い合わせください。</p>]]>
        
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    <title>夏休みとひまわり</title>
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    <published>2009-08-05T06:41:24Z</published>
    <updated>2009-08-05T07:35:32Z</updated>

    <summary>７月３０日から待ちに待った夏休みが始まって、キャンパス内はすっかりガラーンとして...</summary>
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        <![CDATA[<p>７月３０日から待ちに待った夏休みが始まって、キャンパス内はすっかりガラーンとしています。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>夏休みといえば、幼稚園の始めての夏休みを思い出します。もちろん幼稚園なので、宿題なんか無かったと思いますが、お休みに入る前に、「ひまわり」の絵が描いてあって、花びらの所が夏休みの日数分、輪郭だけになっているA4位の白地の紙と、黄色い花びらを日数分もらいました。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>これは何に使うかというと、お利口にしていた日は一枚花びらを貼ってもらえて、夏休みが終わると、お利口な子は黄色い花びらがたっぷりついたひまわりが完成する、というシステムでした。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>何故か小さい時から、自分がお利口な良い子では絶対無いという自信を持っていた私は、この紙をもらった瞬間に、夏休みが終わった時に、花の咲いていない「ひまわり」を幼稚園に持っていく様子がまざまざと目に浮かびました。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>毎日夕方になると、机に母がこの紙を取り出して、今日はどうだったかな？と言うのですが、良い子であるわけは無いので、ただ状況眺めをしていると、どういう訳か母が黄色い花びらを１枚貼ってくれるではありませんか。はぁー、そんな事は無いはずなのに・・・と疑問に思いながらホッとして、今日は助かったと思っていました。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
ところが、また翌日には夕方になるまで、この「ひまわり」の花びらのことはすっかり忘れて、いたずらはする、言われたことはしないの連続で、夕方になって「ひまわり」を見て、「あぁっー！どうしよう今日こそ、花びらは貼ってもらえないぞ！」と青くなるという連続でした。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>こんな毎日を過ごしていたにも関わらず、夏休みの終わりには立派な花びらたっぷりの「ひまわり」が出来上がって、とても不思議に思ったのを覚えています。この事で、「ふーん、私のお母さんは意外に、私に甘くて、優しいのかもしれない」と思ったことも覚えています。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
子供は、自分の気持ちを説明する程、口は達者でなく、必要も感じていないのですが、案外クールな考え方をしていたりするのだと思います。それとも可愛気の無い私だけの事だったのでしょうかね？ただ、花びらのない「ひまわり」が出来上がるのをとても恐れていた事は、今思うととても子供らしいとは思うのですが。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
夏にひまわりが咲いているのを見ると、いつもこのことを思い出します。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>犬語は難しい？！</title>
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    <published>2009-06-10T08:55:13Z</published>
    <updated>2009-06-11T00:38:06Z</updated>

    <summary>桜満開の入学式が終わってホット一息の頃に、生後2ヶ月の子犬が我が家にやってきまし...</summary>
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        <![CDATA[<p>桜満開の入学式が終わってホット一息の頃に、生後2ヶ月の子犬が我が家にやってきました。</p>

<p></p>

<p>まだ小さいくせに私のスリッパを振り回して、ハァハァいいながら走り回る、キャンキャンなく、遊んで遊んでと足元に纏わり着く、そうかと思えば疲れてコトンと寝てしまう。大変な家族が仲間入りして毎日が大騒ぎです。</p>

<p></p>

<p>この子犬が発する様々なトーンのワンワン、キャンキャン、ぎゃんぎゃん、ワォーーンなどには、それなりに彼女（子犬は雌です）の伝えたいことがあるようなのですが、残念ながら私には理解不能です。</p>

<p></p>

<p><br />
では、言語でのコミュニケーションは諦めて、あんまり強く噛みつく時には、こちらも口のあたりをガブリ！「痛いでしょう！」と伝えたかったのですが、残念ながら私は彼女ほどとんがった犬歯は持ち合わせていないので、「わーい、遊んでもらっちゃった！」と逆に喜ばれる始末。</p>

<p></p>

<p><br />
先日は、ワォーーンと遠吠えのような声を出したのを、ちょっと真似してワォーーンといってみたところ、まん丸な黒い目で私を見つめながら、首を右に左にかしげるのです。あまりにその様子が可愛いので、またワォーーンといってみると、また首をかしげて、「なんだか、よくわかんないよ！」という顔をします。</p>

<p></p>

<p>いつもご飯をくれたり、遊んでくれたり、怒ったりする、この人（？）は、よく分からん犬語を話しているみたいだと思っているのでしょう。</p>

<p></p>

<p><br />
数日後、また思い出して「ワォーーン」とやってみたら、なんと軽い一瞥を投げかけただけで、無視されてしまいました。「こんな理解不能なことをいってる人の相手はしてられません！」「とりあえず、お腹がペコペコなんだから、ご飯ちょうだいよ！」とのことでした。</p>

<p></p>

<p></p>

<p>言語が異なる、ましてや同じ種類の生き物ではない、そして理解する努力をするほど大人ではない、という相手とのコミュニケーションは、ボディランゲージと表情を読み取るしかないのでしょうかね。</p>

<p></p>

<p><br />
その点、人間という同じ種類の生き物、言語は日本語であれば少々訛りが違っても、コミュニケーションの取り方はもう少し簡単かな？と思うのですが、これがまたそう簡単にはいかないようで・・・</p>

<p></p>

<p><br />
結局、相手の都合を考えず（例えばお腹ペコペコとか）、こちらの興味だけで「理解してちょうだい」と、しつこくコミュニケーションを迫っても、よほど良く出来た人格（じゃなくて犬格？）の相手じゃないとご迷惑なのか、と犬を相手に考えています。</p>]]>
        
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    <title>ボランティアフェア☆</title>
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    <published>2009-05-13T07:56:00Z</published>
    <updated>2009-05-13T08:46:58Z</updated>

    <summary>5月11日（月）～13日（水）の3日間、デフォレスト記念館前にてボランティアフェ...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="下滝" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>5月11日（月）～13日（水）の3日間、デフォレスト記念館前にてボランティアフェアが開催されました。このフェアは、ボランティア・サポート委員会ならびにボランティア雑誌「ルんバ」編集に所属する学生が中心となり、様々な場面で活躍する女学院生をご紹介するものです。私もボランティア・サポート委員会のメンバーとして、陰ながら参加させていただきました。今回は、日頃、病院や施設などでボランティア活動をされている「聖歌隊」や「津軽三味線同好会」の皆さんに演奏していただき、賑やかな3日間となりました。設営されたテントには、これからボランティアを始めようとする方も、現在活躍中の方にも、たくさんの方々に遊びに来ていただきました。アンケートにご協力いただきました方には、心より感謝いたします。アンケートの集計は、今後のボランティア・サポート委員会の活動についての参考とさせていただきます。集計結果等は次回発行の「ルんバ」をぜひご覧ください。<br />
最後になりましたが、このボランティアフェアを開催するにあたり、たくさんの方にご協力いただきまして、本当にありがとうございました。これからも女学院生の活躍をお見守りください。</p>]]>
        
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    <title>梨花女子大学</title>
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    <id>tag:k-clip.kobe-c.ac.jp,2009:/about/staffblog//8.194</id>

    <published>2009-04-24T01:27:42Z</published>
    <updated>2009-04-24T01:54:52Z</updated>

    <summary>去る3月26日に、難波江ディレクターと一緒に韓国の梨花女子大学を訪問してきました...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <![CDATA[<p>去る3月26日に、難波江ディレクターと一緒に韓国の梨花女子大学を訪問してきました。</p>

<p><br />
梨花女子大学は学部生数が約23,000人、女子大にして医学部・工学部を擁する、アジアではもちろん、世界でも有数の女子大学です。神戸女学院大学と同じくキリスト教主義に基づいて設立されたことはよく知られていますが、それ以外にもヴォーリスによって初期キャンパスがデザインされたことなど、女学院との類似点が多いことに気づかされて、非常に親しみを感じました。</p>

<p><br />
そんな梨花女子大学の学生たちは相当な難関を突破して入学した、いわゆる「エリート」たちです。今回の訪問中に、2007年・2008年度に交換留学生として神戸女学院大学で学んだかつての留学生3人と旧交を温める機会がありましたが、彼女たちと話していても（いい意味での）目線の高さを感じました。</p>

<p><br />
私は、神戸女学院大学にも優れた能力を持つ学生は非常に多いと感じています。しかし、残念ながら、中にはそのポテンシャルを活かしきれないまま、何となく学生生活を送っている方も見受けられます。大学生活4年間は長いようで、あっという間です。周りに流されず、自分のやりたいこと、興味を持ったことに、計画を立てて徹底的に取り組んでみてはいかがでしょうか。</p>

<p><br />
神戸女学院大学が、梨花女子大学のような大規模総合大学になることは難しいかもしれませんが、教育・学生の質で梨花と競うことのできる可能性は十二分にあると確信しています。そのためには、私たち教職員と学生の皆さんの双方が、日々研鑽を積む必要があります。</p>

<p><br />
新年度も始まりました。新しい目標を立てるには絶好のシーズンです。<br />
皆さん、ぜひ一緒に頑張りましょう！<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>若葉の頃</title>
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    <published>2009-04-22T08:33:52Z</published>
    <updated>2009-04-23T00:08:06Z</updated>

    <summary>皆さん、お元気ですか？ ４月も半ば過ぎ、新入生の皆さんを見かけると、元気にしてい...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="水野" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>皆さん、お元気ですか？</p>

<p>４月も半ば過ぎ、新入生の皆さんを見かけると、元気にしているかなと少し気になります。<br />
環境が変わって、心身が疲れてくる頃かもしれませんね。</p>

<p>新入生に限らず、誰もが体調をくずしやすい時期です。皆さん、十分な睡眠時間をとってくださいね。</p>

<p>またキャンパス内に自分のお気に入りのスペースを見つけて、静かな時間をもたれてはいかがでしょうか？　美しいキャンパスで深呼吸をすると元気になるかもしれませんよ。</p>]]>
        
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