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証明書・届出について

各種証明書は、デフォレスト記念館1階の証明書発行機で即時発行されるものと、窓口で申し込むものがあります。
学生証が必要です。

▼証明書について
▼届出について

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証明書について

1) 在学生

<証明書発行機で即時発行>(デフォレスト記念館1階)

証明書 手数料 備考
在学証明書(和文・英文) ¥200  
成績証明書(和文) ¥300  
卒業見込証明書(和文) ¥200 本年度卒業見込者対象
成績証明書・
卒業見込証明書(和文)
¥500 本年度卒業見込者対象
健康診断証明書(和文)
4年生 就職用のみ
¥200 発行できる日程については別途掲示

<取扱事務室で申し込むもの>

証明書発行機で「引換券」を選択し、次に「取扱事務室」を選択します。入金後、出力された 「領収書兼証明書等交付願」を取扱事務室に提出してください。

1.取扱事務室:教務課

証明書 手数料 備考
成績証明書(英文) ¥500 申し込み後1週間要
卒業見込証明書(英文) ¥200 申し込み後1週間要
調査書(大学院進学用) ¥1,000 申し込み後1週間要
単位履修証明書 ¥500 申し込み後1週間要
教員免許資格取得見込証明書 ¥200 申し込み後1週間要
精神保健福祉士指定科目履修見込証明書 ¥500  
教務関係その他特殊証明書 ¥1,000 申し込み後2週間要
教員免許状申請書 ¥1,000 種類毎に兵庫県の証紙 ¥3,300が必要。この証紙については、別途教務課にて説明。

2.取扱事務室:その他

証明書 取扱事務室 手数料 備考
健康診断証明書
(就職以外で公的行事のみ)
保健室 ¥200 即日
健康診断証明書(英文)
(留学等特別の場合のみ)
保健室 ¥500 1週間後
パスワード再発行依頼書 情報処理センター ¥500  

2) 4年生以上が卒業式前に申請する証明書(取扱事務室:教務課)

証明書 手数料 備考
最終成績証明書 ¥300 就職先、進学先等に提出する下記の証明書については1月〜2月中(別途掲示)に引換券(教務課証紙)を証明書発行機で購入し、教務課へ提出してください。
卒業証明書 ¥300

3) 卒業後(4月以降)に発行する証明書(取扱事務室:教務課)

教務課で、必要な証明書を申請し、「卒業生用入金専用カード」を借りて、手数料を証明書発行機に入金して申請すること。

証明書 手数料 備考
学士学位(卒業)証明書(和文) ¥300 3日後に発行
学士学位(卒業)証明書(英文) ¥500 1週間後に発行
成績証明書(和文) ¥300 3日後に発行
成績証明書(英文) ¥500 1週間後に発行
在学期間証明書(退学者用) ¥500 1週間後に発行
単位修得証明書 ¥500 1週間後に発行
社会福祉主事任用資格証明書 ¥500 1週間後に発行
調査書(大学院進学用) ¥1,000 1週間後に発行

卒業後に申込みを郵送でする場合は、教務課へ直接下記1〜3を送付してください。
問い合わせ先は教務課。(0798-51-8537)

  1. 1. 必要な証明書名及び部数、在学時の氏名、学生番号、入学、卒業年度、学部、学科、生年月日、郵送先の郵便番号・住所・氏名(現姓)及び電話番号を記入した書面
  2. 2. 手数料 ― 定額小為替で無記名のもの(金額は上記表による)
  3. 3. 郵送料 ― 実費

届出について

休学願

前期あるいは後期の1学期を単位として欠席する場合は、休学となります。
1学期を単位としない場合は、欠席届の手続きが必要です。
前期:4月1日~後期授業開始日の前日
後期:後期授業開始日~翌年3月31日

休学する場合には、その学期の登録修正日以前に、次の手続きを行う。

  1. 学生主事と面談する。
  2. 学生生活支援センターで「休学願」用紙を請求する。
  3. 「休学願」に記入する。(理由を明示し、保証人連署)
    *理由が本人の病気である場合には、医師の診断書を添付する。
  4. 「休学願」に学生主事の認印を受ける。
  5. 「休学願」を学生生活支援センターに提出する。

(審議の結果、休学を承認した学生に許可書を発行します。)

休学時の学費

休学を許可された学生は、在籍費として150,000円(大学院生は学費の1/2額)を納入しなければなりません。在籍費の納入期日は別途定めます。
ただし、1年生の前期は休学の取り扱いはなく、長期欠席をした場合でも納付済学費の返還はありません。

休学を続ける場合

休学は学期単位のものです。休学している学生が次の学期も引き続き休学する場合には、休学期間満了前に再び「休学」手続きをし、「許可」されることが必要です。ただし、休学期間は連続2年、通算3年が限度です。

休学を終える場合

休学を終える場合は、休学期間満了前に「復学願」を提出しなければなりません。

〈学籍異動についての注意〉
当該学期の登録修正日を過ぎると、休学・復学・退学いずれの学籍異動も申し出ることはできません。従って所定の学費を納入しなければなりません。

復学願

休学していた学生が休学を終えて、履修登録をして授業に出席するためには、「復学」の手続きが必要です。

復学する場合には、休学期間満了前に、次の手続きを行う。

  1. 学生主事と面談する。
  2. 学生生活支援センターで「復学願」用紙を請求する。
  3. 「復学願」に記入する。(理由を明示し、保証人連署)
    *「休学」の理由が本人の病気であった場合には、医師の診断書を添付する。
  4. 「復学願」に学生主事の認印を受ける。
  5. 「復学願」を学生生活支援センターに提出する。

(審議の結果、復学を承認した学生に許可書を発行します。)

〈学籍異動についての注意〉
当該学期の登録修正日を過ぎると、休学・復学・退学いずれの学籍異動も申し出ることはできません。従って所定の学費を納入しなければなりません。

退学願

退学する場合には、既に学費を納入した学期の翌学期の登録修正日以前に次の手続きを行う必要があります。

  1. 学生主事と面談する。
  2. 学生生活支援センターで「退学願」用紙を請求する。
  3. 「退学願」に記入する。(理由を明示し、保証人連署)
    *「退学」の理由が本人の病気である場合には、医師の診断書を添付する。
  4. 「退学願」に、学生主事の認印を受ける。
  5. 「退学願」を学生生活支援センターに提出する。

(審議の結果、退学を承認した学生に許可証を発行します。
退学を許可された学生は、すみやかに学生証を返還し、ロッカーの私物を引き取ってください。)

〈学籍異動についての注意〉
当該学期の登録修正日を過ぎると、休学・復学・退学いずれの学籍異動も申し出ることはできません。従って所定の学費を納入しなければなりません。

転学部・転学科・転専攻願

本大学内で、学部・学科・専攻を変更することを転学部・転学科・転専攻といいます。

希望する学生は、「転学部・転学科」「転専攻願」を提出し、選考の上、転学部・転学科・転専攻が許可されることがあります。詳しくは学生生活支援センターにお問い合わせください。

○転学部・転学科・転専攻の手続きは

  1. 学生主事と面談する。
  2. 学生主事が必要と認めた場合、学生生活支援センターで「転学部・転学科」「転専攻願」用紙を請求する。
  3. 「転学部・転学科・転専攻願」に記入する。(保証人連署) *理由書を添付する。
  4. 「転学部・転学科・転専攻願」に学生主事の認印を受け、学生生活支援センターに、前期転入希望の場合は9月1日から9月末日、後期転入希望の場合は4月1日から4月末日までの間に提出する。
  5. 審査料10,000円の納付書を学生生活支援センターで受取り、経理課へ納入する。
  6. 本審査の実施科目・日時を学生生活支援センターより連絡。
  7. 転入学科は本審査を実施する。 本審査は、書類審査、面接及び学力試験とする。(学力試験は省略することがあります。)

○本審査及び各委員会で審査の結果、適当と認められた場合

前期または後期より希望した学部・学科・専攻に転入することができます。
ただし、どの学年に入れるかは受入学科で決めます。例えば2年生で申請して次の4月から、3年生になれるとはかぎりません。これは、カリキュラムの関係で、先修科目がある場合や修得単位の少ない場合などがあるからです。

再入学願

所定の手続きを経て本学を退学した者が、再入学を願い出た場合は審査の上、許可されることがあります。
申請期間は前期再入学の場合9月1日から9月末日、後期再入学の場合4月1日から4月末日です。ただし、退学後1年を経過していなければ、再入学の申請を行うことができません。
再入学を許可された者は、当該年度の学費の納入をしなければなりませんが、退学理由によっては、入学金が免除されることがあります。
申請窓口は学生生活支援センターです。

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